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独り言7月ver


人生たかだか70年、僕においてはまだ32年で、一体どれだけのインプットがあり、心境の揺れがあるだろう。

これがいいとか悪いとかではなく、ただただ、「まぁとんでもなく多いな」と驚くばかりである。

  • ある人は突拍子もないアイディアを持っていたり、
  • ある人はどんな人でも自然と癒してしまい、
  • ある人は自分にとって頼もしい戦友となる

自分の役割はなんだろうと思う時に、つくづく、いびつな人間だと思う。

良い会社でありたい、良い社長でありたいと願うものの、一人では完璧に振る舞うなんて土台無理で、まぁ、人のマネジメントなんて向いていない。

「むいていない」とタイプすると、「剥いていない」と真っ先に出た。一皮むけろということか?

話は飛び飛びになるが、前述の箇条書きは、最近の僕に強烈な印象を与えた3名である。人間はきっとどんなに教育や環境を同じにしても、クローン・トルーパーの様に完全に同じ個性を持つことはないのだろう。向いていることを職業にすることをまさしく「天職」というのだろう。今日それをハッキリと感じる瞬間があった。

その才能に感謝を込めてありがとうと言いたい。

 

さて、酔っ払った。