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Mouseflow(マウスフロー)事業の考え方

良いウェブデザインとは?

感覚的に使いやすいサイトデザインとは、必要なものが全て・わかりやすく配置されており、不要なものが全て取り除かれた状態を指します。

ヒートマップ解析ツールなどを活用して、感覚的に使いやすいサイトの構築致します。

参照:https://mouseflow-jp.com/ 

やるべきことをしっかりやれば結果は出る

「CVR(お問い合わせ率)を2倍にしました」「もともと予約のなかったサイトで毎月安定して問い合わせが来る様になりました」と人に話すと驚かれることが多いです。お問い合わせ率が上がることは売り上げ増につながるので、そういった反応をされるのだと思います。 弊社としては特に変わっていることをやっている意識はなく、「やるべきことをしっかりやっている」という風に考えております。 運動にせよ、営業にせよ、プログラミングにせよ、何度もトライしてフィードバックを受けてまたトライして、と繰り返す内に、上達したり成果を上げることが出来るようになっています。 弊社はそれをWebサイト上で行っているに過ぎません。

ユーザーがどうサイトを使っているのか実際に見る

これは想像するということではありません。ユーザーがWebサイトをどのように、タップして、クリックして、スクロールして、など実際のユーザーの利用動向が現在のテクノロジーでは1人ずつ見ることが出来ます。 サイトは実店舗に例えられますが、ユーザー(お客様)が実際に店内をどう歩いて、どんなリアクションをしたかがわかるのです。 見てみるとわかりますが、ユーザーの動きはこちらの想像をはるかに超えます。こちらが思っている以上にサイトにストレスを感じているのです。説明しないと使えない様なサイトでは、ユーザーは他所へ行ってしまいます。 説明書がなくても使い易いサイトであることが重要なのです。

Webサイトをどういう風に使って欲しいのか?

  • 見せたいページまでスムーズに誘導出来ているか?
  • 見せたいページのコンテンツはきちんと読まれているか?

テクニック的なことはありますが、この2つをしっかり押さえておくことが最も重要です。

Mouseflow(マウスフロー)事業は貴社のWebサイトを分析し、CVRを上昇させます

UX/UI改善事業は、貴社のWebサイトをユーザーが実際にどう使っているかを視聴し、問題点を分析。 更に弊社独自のノウハウと合わせて、Webサイトの修正提案を行います。 多くの企業で成果を残しており、ほぼ全てのケースでCVRが上昇しています。