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理念・行動規範・会社概要

世界で勝負出来る日本の中小ベンチャー企業を増やす

社会は急速にオンライン化し、あらゆるものがデータ化されています。諸外国では、それらのデータを元にした、合理的なマーケティング(データドリブンマーケティング)を行うことが普通です。しかし日本企業は、未だに広告代理店に依存し、予算勝負のマーケティング構造から抜け出せずにいます。これでは資本能力に勝るアメリカや中国企業に、世界で勝てるわけがないのです。この構造は国内でも同様で、予算が潤沢な大企業は大企業のまま、中小企業はいつまでも中小企業のままなのです。

世界標準であるデータドリブンマーケティングについて

データドリブンマーケティングの最大のメリットは小予算から、データを元に拡大できる点にあります。
実験の結果、1万円の広告投資が2万円の利益を生むのであれば、投資額を100万円にしても1億円にしても理論的には問題なく拡大できます。投資額について実際には、市場の上限値やキャッシュフローの影響を受けますがこの手法なら、例えば小さな企業でも一度ブレイクポイントを見つけると一気に成長することができます。

私達は『データドリブンマーケティング』のツールを提供しています

  • データドリブンマーケティングのノウハウを提供する研修事業
  • 分析に欠かせないヒートマップツール「Mouseflow」
  • デザインも構成も不要!ランディングページを格安で簡単に量産出来るツール「EasyLP」
  • 海外市場向けデータドリブンマーケティング実行プラットフォーム(2023年ローンチ予定)

などの提供を通じて国内企業に『データドリブンマーケティング』を普及させます。

行動規範

  • 手数の最大化…またダメージを受けない範囲で多くの手を打つ
  • 実験主義…正解は実験して確認する。主観や思い込みで判断しない
  • Bitの発見…実験の目的はBitの発見にある。Bitとは「1万円投資したら2万円儲かる」状態のこと。
  • 根拠なき投資は行わない…Bit化したものにだけ大きく投資をする
  • 発見…比較して観察する。データを元に発見する。違和感の正体を突き止める
  • アイディア…1つの優れたアイディアよりも100の実験可能なアイディア
  • 努力…1回きりの派手な成果より、毎月安定して成果を出す。頭に汗をかく。

会社概要

社名 株式会社APOLLO11
住所 本社:愛知県名古屋市昭和区桜山町5-99-6桜山駅前ビル6F
東京オフィス:東京都目黒区自由が丘1丁目3-22 自由が丘アッシュ201
役員構成 代表取締役 吉丸彰
設立 2011年4月28日
事業内容 データドリブンマーケティングのオンライン研修事業(HeatmapEX)
データドリブンマーケティングのツール提供事業(Mouseflow / EasyLP)
取引銀行 名古屋銀行 川原通支店
中京銀行 今池支店