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05 / AI DESIGN WORKSPACE

APOLLO11 FusionDesign — 日本語でつくるAIデザインワークスペース

そのアイデアを、
使えるデザインに。

APOLLO11 FusionDesign は、日本語で伝えて、AIとつくるデザインワークスペース。Webページ、提案資料、間取り図、スケッチからの完成イメージまで。気になるところは自分で直し、必要な形式で次の仕事へ持ち出せます。

  • 日本語で生成・修正
  • 直接編集は無料
  • PDF / PPTX / DOCX / ZIP
  • FusionZDR 対応
FusionDesign のホーム画面。日本語で作りたいものを入力し、LP・提案資料・メニュー・間取り図などのデザインを一覧で管理できます。

ONE WORKSPACE, MANY POSSIBILITIES

つくりたいものは、
ひとつじゃないから。

提案のたたき台から、日々の販促物まで。
用途に合うテンプレートを選んでも、
思いついたことをそのまま書いても始められます。

パン屋のランディングページの作成例

Webページ・LP

サービス紹介、商品ページ、採用サイト。構成とデザインの初案を、目に見える形に。

余白と図表を使った日本語の提案資料の作成例

提案資料・スライド

企画の内容を伝わるレイアウトに。PowerPoint や Word に書き出して、社内で仕上げる。

料理の写真を配置したイタリアンレストランのメニュー作成例

メニュー・チラシ

お店の雰囲気に合うメニューやA4チラシを。PDF にして、印刷前の確認へ。

指標とグラフを配置したダッシュボード画面のデザイン例

業務画面・ダッシュボード

社内ツールやアプリの画面を試作。言葉だけでは伝わりにくいイメージを共有。

  • 間取り図
  • イベント告知
  • 採用ページ
  • モバイルアプリ画面
  • ウェブマガジン
  • 請求書・見積書
  • 商品ページ

掲載画像は FusionDesign で作成したデザイン例です。生成結果は依頼内容によって異なります。

SKETCH TO RENDER

ラフなスケッチから、
完成イメージへ。

スケッチを参考画像として添えて、色や質感、雰囲気を言葉で伝える。アイデアを具体的なビジュアルにして、デザインの検討や提案につなげられます。

01 / SKETCHアイデアの出発点
参考画像として添えた、低い車体と流線形のシルエットを描いた車の鉛筆スケッチ。

手描きのラフを参考画像に。形やイメージを伝えるところから始めます。

02 / RENDER質感まで伝わるビジュアルに
スケッチをもとに FusionDesign で生成した、光沢のある赤いボディの車のコンセプトレンダリング。

赤いボディの完成イメージへ。色や素材感を目で見て、次の案を話し合えます。

依頼の例

「このスケッチをもとに、赤いボディの車の完成イメージを作成してください。」

掲載画像は実際の作成例です。生成結果は入力内容によって異なります。画像生成を使用するため、FusionZDR では利用できません。

CREATE. REFINE. TAKE IT FURTHER.

伝える。整える。
いつもの仕事に持ち出す。

  1. 01 / CREATE

    つくりたいものを伝える

    目的、載せたい内容、好みの雰囲気を日本語で入力。画像やPDF、参考URLを添えて、アイデアを具体的なデザインにします。

    参考資料・ブランドキットに対応

  2. 02 / REFINE

    AIと、自分の手で整える

    「もっと落ち着いた色に」とAIに頼む。文字や余白は、画面を見ながら直接直す。修正の内容に合わせて使い分けられます。

    文字・色・画像などの直接編集は無料

  3. 03 / EXPORT

    必要な形式で持ち出す

    公開リンクで確認を依頼し、PDF・PowerPoint・Word・ZIP で書き出し。チームや制作担当者に渡して、仕上げへ進めます。

    共有リンクの作成・書き出しは無料

FROM WORDS TO A FIRST DRAFT

言葉にした条件が、
話し合える一案になる。

たとえば「4人家族のための、2階建ての住まい」。条件から間取りのたたき台をつくり、画面を見ながら次の要望を伝えられます。

  • AIに追加の修正を依頼
  • 画面幅を切り替えてプレビュー
  • 履歴から以前のバージョンを復元・比較

間取り図は検討用のデザインです。寸法・法規・構造・実現性は、専門家による確認が必要です。

FusionDesign スタジオ。左側に家族向け住宅の間取り案、右側に日本語で入力した条件とAIとのやりとりを表示。

READY FOR YOUR NEXT STEP

できたデザインを、
次の仕事につなげる。

確認用のPDF、編集を続ける資料、制作担当に渡すファイル。渡す相手に合わせて、形式を選べます。

PDF確認・配布に
PPTXプレゼンの仕上げに
DOCX文書の編集に
ZIP制作担当への引き渡しに

PowerPoint・Word は画像形式と編集可能なテキスト形式を選択できます。複雑なレイアウトは書き出し先で確認・調整してください。本番サイトのホスティングは含まれません。

BUILT FOR YOUR WORK

一人のアイデアから、
チームの制作へ。

01 / BRAND

ブランドらしさを引き継ぐ

ロゴやブランドガイドラインを参考資料に。色や書体をそろえ、既存のHTML・ZIPも取り込んで編集できます。

02 / WORKSPACE

デザインとクレジットを共有

メンバーをチームに招待し、同じワークスペースで制作。よく使うデザインはテンプレートとして保存できます。

03 / SHARING

確認のやりとりをスムーズに

ログイン不要の公開リンクで、社外の相手にもデザインを共有。7・30・90日の期限と、パスワード保護を設定できます。

FUSION ZDR

AI提供元でのデータ保持を、
避けたい仕事にも。

FusionZDR を選ぶと、依頼内容と生成結果を保持せず、学習にも使わないAI推論サービスで生成・修正します。デザインごとに設定できます。

FusionZDR の適用範囲

FusionDesign 内には、デザイン・依頼内容・生成履歴が保存されます。FusionZDR では画像生成、ウェブ検索、AI画像編集、参考URLの読み込み、画像検索は利用できません。ご利用前に、社内の情報管理方針と適合するかご確認ください。

SIMPLE, YEN-BASED PRICING

必要な分から、
自分のペースで。

AIによる生成・修正は、クレジットを使う従量課金。まずは必要な分をパックで購入し、継続して使うなら月額プランも選べます。

  • 購入したクレジットに有効期限なし
  • 生成ごとの利用上限を設定可能
  • 使用したクレジットは履歴で確認

小さな文字修正や、書き出しのたびに費用はかかりません。AIに任せる作業と、自分で整える作業を選べます。

クレジットの基本単価

1 クレジット 1 円 (税抜)

例:1,000 クレジット = 1,100円(税込)

AIによる生成・修正
利用量に応じて消費
文字・色・余白などの直接編集
無料
HTML・ZIPの取り込み / 書き出し
無料

消費量は依頼内容、AIの選択、画像生成や検索の利用によって変わります。最新のパック・月額プラン・利用単価は、アプリ内の「クレジット」でご確認ください。

QUESTIONS & ANSWERS

よくある質問

使いはじめる前に、
知っておきたいこと。

デザインやプログラミングの知識は必要ですか?

コードを書かずに、日本語の指示からデザインを作れます。テンプレートから始めることも、画面上で文字・色・余白などを直接編集することも可能です。利用にはメールアドレスとWebブラウザが必要です。モデルのインストールやAPIキーの用意は必要ありません。

どんなAIを選べますか?

標準の「Fast」、複雑なデザイン向けの「FusionSpark」、AI提供元でのデータ保持を避ける「FusionZDR」を利用できます。FusionSpark は標準より利用単価が高くなります。FusionZDR はデザインごとの設定で、画像生成やウェブ検索などに制限があります。

作ったWebページを、そのまま公開できますか?

デザインの確認には、期限付きの公開リンクを使えます。本番サイトのホスティング、独自ドメイン、CMS、フォーム送信、予約・決済機能は含まれません。本番公開する場合はZIPで書き出し、制作担当者が公開先に合わせて確認・実装してください。

今ある資料やデザインも使えますか?

画像・PDF・テキストを参考資料として追加でき、HTML・ZIPのデザインは無料で取り込めます。画像・PDF・Webページを、AIで編集できるデザインとして再現することも可能です(クレジットを消費します)。Figma・Canva・PowerPointファイルの取り込みや、Figmaへの書き出しには対応していません。

チームやお客様と共有できますか?

チームではデザインとクレジットを共有できます。社外の相手には、ログインせずに見られる期限付きの公開リンクを使えます。パスワード保護も可能です。チームで公開リンクを作成・終了できるのは、オーナーと管理者です。

生成したデザインは、そのまま業務に使えますか?

企画・下書き・試作として活用し、公開や配布の前に文章・数値・リンク・画像の権利・レイアウトをご確認ください。PowerPointやWordへの書き出しも、利用先での確認・調整が必要です。間取り図は検討用の案であり、設計図としての正確性や法規への適合を保証するものではありません。

料金や導入について相談できますか?

業務に合う使い方やチーム導入について、APOLLO11のお問い合わせ窓口へご相談ください。お問い合わせ内容に「FusionDesign」とご記入いただくとスムーズです。お支払いはStripeのカード決済に対応しています。

FUSIONDESIGN / GET STARTED

頭の中の「つくりたい」を、
最初の一案に。

次の提案、次のページ、次のお知らせ。まずはひとつ、FusionDesign で形にしてみませんか。業務に合う使い方やチーム導入についてもご相談いただけます。