06 / USER BEHAVIOR ANALYTICS
株式会社APOLLO11は Mouseflow の日本公式販売代理店です
なぜ離脱したのか。
Google Analytics は答えません。
Mouseflow はユーザー行動を可視化する解析ツールです。レコーディング・ヒートマップ・フォーム分析・ファネル・アンケートの5機能で解像度を変えながら観察し、「何人が離脱したか」ではなく「なぜ離脱したか」を明らかにします。

GLOBAL
210,000社以上
世界の導入企業数
JAPAN
100社以上
国内の上場企業導入数
FROM
¥7,000/月
有料プラン開始価格
FEATURES
5機能
1つの計測タグで利用可能
TRUSTED WORLDWIDE
210,000社以上の
企業に導入
世界の企業が、ユーザー行動をもとにしたサイト改善にMouseflowを活用しています。








USER ANALYTICS
Userアナリティクスとは?
英語では User Behavior Analytics と呼ばれ、北米やヨーロッパでは分析ツールの1ジャンルとして確立されています。Mouseflow は、その利用者数で世界最大規模のツールです。
01
何に関心を持ったのか
ページのどこが読まれ、どこが素通りされたのか。スクロール到達とクリック分布から関心の在り処が分かります。
02
実際にどう閲覧したのか
1セッションの動きをそのまま再生。想定した導線と現実の差が、推測ではなく映像で確認できます。
03
何が障害になったのか
迷いクリック、入力途中の離脱、繰り返しの戻る操作。改善すべき箇所が具体的に特定できます。
WHY MOUSEFLOW
集客したユーザーを、成果につなげる。
アクセスを増やすだけでなく、訪れたユーザーが申し込みや購入に進みやすいサイトへ。Mouseflowで行動を観察し、成約を妨げるポイントを見つけます。
アクセス数 × 成約率 = 成約数
同じアクセス数でも、成約率が上がれば成果は増えます。Google Analyticsで数値の変化を捉え、Mouseflowでその背景にあるユーザーの動きを確認することで、改善の仮説を具体化できます。
01
離脱の多い場所を見つける
ファネルで離脱が集中するステップを把握。ヒートマップで、ページのどこまで読まれ、何がクリックされているかを確認します。
02
行動から改善の仮説を立てる
レコーディングで迷いや繰り返しの操作を観察。フォーム分析で入力途中の離脱を調べ、改善する箇所を絞ります。
03
改善して、変化を確かめる
内容の順番、ボタンの位置、フォームの項目を見直し、変更後の行動と成約率を確認。観察と検証を繰り返します。
FUNCTIONS
解像度を変える、5つの機能
- 01レコーディング個々のセッションを再生して、ユーザーが実際にたどった経路と迷いを観察します。
- 02ヒートマップクリック・移動・スクロール・注目度を色で可視化。ページ全体の傾向を一目で把握できます。
- 03フォーム分析(EFO)どの入力項目で手が止まり、どこで離脱したのか。項目単位で改善点を特定します。
- 04ファネルコンバージョンまでの各ステップの通過率を計測し、離脱が集中する段階を明らかにします。
- 05アンケート行動データでは分からない理由を、その場のユーザーに直接たずねて補完します。


PRIVACY & SECURITY
録画していないから、安全です。
レコーディング機能はユーザーの画面を録画しているわけではありません。マウスやタップの座標からページ上の動きを再現しているため、個人情報がサーバーに保存されることはありません。米国の政府機関でも利用されています。
SUPPORT
日本公式販売代理店だから、日本語で完結します。
導入の設計から計測タグの設置、分析結果の読み解きまで、APOLLO11が日本語でサポートします。料金プランはサポート内容に応じて3種類をご用意しています。
MOUSEFLOW / GET STARTED
サイト改善のヒントは、
ユーザーの行動にあります。
Mouseflowのレコーディングとヒートマップで、ユーザーの迷いや離脱のきっかけを確認。まずは無料で試してみませんか。導入や分析の進め方は、日本公式販売代理店のAPOLLO11にご相談ください。