OFFICE

職場環境と制度

Welfare
communication
役職・年齢関係ない
意見交換や考えを
率直に
フィードバックし合う
文化を重視

APOLLO11ではお互いを認め合ったうえで率直にフィードバックし合う文化を
大事にしています。また、コミュニケーションロスが起きた際には、
成し遂げるべき目標に立ち返り、認識齟齬をなくすことに努めています。

間違えがあれば素直に謝る、嬉しいときは嬉しいと伝えるなど率直なコミュニケーションが軸です。
役職・年齢関係なく意見交換することで、
チーム全体で課題共有をしながら日々のプロジェクトを進行しています。

Internal system

裁量を大事にした働き方

APOLLO11では社員1人ひとりの裁量を大事にした働き方を重視しています。
やりたくない仕事を無理してするのではなく、全身全霊で楽しみながら仕事に取り組んでもらうためには、
個々の能動的なアクションが不可欠です。
成功も失敗も学びも、まずは手を挙げなければ何も得られません。
自らの意思で仕事に取り組む姿勢を重視しています。

また、会社としてのサポートも手厚く行っています。
社員1人ひとりが元気で楽しく仕事に向き合えるように、各種制度や研修などのバックアップ体制も強化。
個人、組織両面で成長を遂げるためにも、
まずは社員1人ひとりが今よりもっと成長しやすい環境の整備を目指します。

働き方を支える制度

  • オンボーディング
    オンボーディングとは、「on-board(飛行機や船に搭乗している)」に由来する人事用語です。新メンバーがAPOLLO11の一員となるためのサポートを行います。仕事の進め方などのレクチャーを数日間実践します。
  • OJT
    オンボーディングによって会社のことを知った後は、先輩とペアになって実際の仕事を通して体系的に学ぶOJT(On-the-Job Training)に移行します。仕事で実践しながら学ぶスタイルを採用しています。
  • リモートワーク
    仕事に慣れてきたら、出社に加えてリモートワークも選択できます。リモートワークと出社の割合は、半々くらいです。条件によってはフルリモートの働き方も検討できるので、希望する場合は上長と相談となります。
  • 月曜出社
    リモートワークによる働き方を認めつつ、オフィスで直接顔を合わせる機会も重要視しています。APOLLO11では、毎週月曜に出社するのがグラウンドルールです。オフラインでのコミュニケーションを大切にしています。

研修制度

座学研修

OJT制度による実践で仕事を学ぶスタイルを大切にする一方で、業界や先進的なテクノロジーを学ぶ各種座学研修も実施しています。時には代表の吉丸自身が講師を務めてAI勉強会を行ったり、仕事の進め方やその考え方を学ぶための新人フォロー研修を実施したりしています。新メンバーに関しては、仕事のやり方の基本を学ぶオンボーディングの形式が最初の研修です。今後も座学研修によるメンバーのスキルアップや意欲向上を目指します。

海外研修

APOLLO11はデンマークのMouseflow社と業務提携し、同社が開発したWeb解析ソフト「Mouseflow」の国内販売代理店として販売やサポート業務を行っています。提携先のMouseflow社と親睦を深めるためにも、1ヶ月間デンマークに滞在する海外研修も実施しています。また、UIとUXを学ぶためにエストニアのサマースクールに派遣するなど、何かと国外で学ぶ機会は少なくありません。海外志向の強い方はぜひ率先して手を挙げましょう。

語学研修

業務で英語を使用する機会も多いAPOLLO11では、語学研修も実施する予定です。国際的に活躍できる人材になったり、海外の優秀な人材と難なくコミュニケーションを取ったりするには語学力が欠かせません。英会話の外部講師を招き、ビジネスシーンでも使える実践的な英語を学べる機会を整備していきます。また、CTOのEwdison Thenとのコミュニケーションは英語がベースなので、日々の仕事の中でも語学力を鍛えられる機会がたくさんあります。

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